
●森田 愛子(もりた あいこ) : ダブルワークセラピスト(Yoga&整体)
プロフィール
・K-Raku Style Yoga主宰者。
- ・神奈川県横須賀出身
- ・元女子サッカー(ジュニア)日本代表(所属チームでレギュラーとして日本一を経験)
- ・日本体育大学女子短期大学卒(中学校体育教員免許取得)
- ・アメリカオレゴン州立大学スポーツトレーナー留学
- ・オーストラリアバイロンベイ・インドネシアバリにてヨガトレーニングに参加。
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- 神奈川県有数の治療院での修行、国際的セラピストのアシスタント、横浜市の治療院にて副院長として勤務経験あり。
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治療師として12年間で、延べ5万人以上の治療実績。ヨガ指導者として5年間で4000人以上の指導経験。現在でも月30クラス以上のヨガレッスンを主催。
- また、ヨガ指導者として公的機関の身体作りプロジェクトに1年間講師として参加し、一度に約100名の指導経験もある。
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- 2008年、渋谷鍼灸理学治療室を開設し、室長として渋谷を拠点に活動を始める。自力で健康体を作るYogaと、困ったときの整体治療という参加する側にとっては理想的なダブルワークセラピストというスタイルを実現する。
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- 現在は、体軸法の広告塔として治療&ヨガ(体軸法)レッスン、ワークショップ・ウォーキングレッスン、体軸法指導塾などを主催している。
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- 顧客には、女性を中心に、一般の方から会社経営者・アーティスト・歌手などの支持を得、治療師&インストラクターとして日々活動している。
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- 森田愛子に対する印象を聞くと…
- ・「不思議な安定感のある人間、揺るぎない信念がありその全てに根拠がある」35才女性
- ・「笑顔が本物、確固たるものがあって許容範囲も広い」53才女性
- ・「真っ直ぐ!凛と!それを裏付ける勉強と経験をしていると感じる」31才女性
- ・「精神的に余分なものがなくシンプルな人、迷いのない人」30才女性
- ・「話しているだけでも気分がリラックスし、緊張がほぐれる」22才女性
- ・「大きな木のような人」30才女性
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- “ブレない治療師&インストラクター森田愛子”のルーツは…
- 6才から女子サッカーを始め、サッカー漬けの日々を送る。12才の時に当時の女子サッカー日本代表に選出(ジュニア)、所属チームでもレギュラーとして日本一を経験する。
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- 中学校の頃から将来はスポーツトレーナーを目指すようになる。高校では陸上競技部に所属し、県内屈指の指導者に指導を仰ぎ、厳しくも温かい徹底した人間教育で、それまでの自分から手を挙げられない消極的な“ヘタレ人間”から、様々な事に積極的にチャレンジするようになる。
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- この高校時代の体験が、人はいつでも変われるという今の“ブレない信念”の原点となる、将来は自分も人の人生に影響を与えられる人間になりたいと強く思うようになる。
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- 高校卒業後、日本体育大学女子短期大学に進学、大学在籍中からスポーツトレーナーとして活動を始め、大学卒業後もアメリカオレゴン州立大学にスポーツトレーナー留学、さらに帰国後は鍼灸マッサージ専門学校に進学し、同時に県内でも指折りの治療院に修行に入る。
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- 鍼灸マッサージ師の国家資格を取得後、横浜市の治療院に勤務、副院長として朝から晩まで毎日、5年間で延べ3万人以上の治療経験を積む。
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- 勤務時代は、治療の技を磨く事にやりがいを感じていたが、その一方で自分自身が寝違え癖・慢性腰痛・冷え性・生理痛・アトピー性皮膚炎などを抱える不調体質がひどくなる。また、治療で改善しても同じ事を繰り返して来院する患者さんを目の当たりにして、何かがおかしいと感じ始め、スポーツトレーナーにも魅力を感じなくなる。
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- そんな折ハワイで、とある高名な画家からヨガを教えられたことで、自分自身で健康を作る方法があり、また健康は自分自身でしか作れないということを知る。
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- 結婚を機に退職、念願であったオーストラリアバイロンベイ・ヨガトレーニングやインドネシアバリでのヨガトレーニングに参加、全米ヨガアライアンス200時間の認定を受ける。
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- 同時に、体軸法開発者森田敦史から体軸法を伝授され、短期間で全ての不調を消失する。
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- 2008年に、治療やヨガ(体軸法)を通して自分の力で健康を勝ち取り、本来の輝きを取り戻していく女性を増やすこと、高校時代に得た“人は変われる”ということをぶれない信念で伝えていくことを使命と考え、渋谷鍼灸理学治療室を開設。
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- 2009年には、体軸法講習会を森田敦史と共に始め、2010年に体軸法研究会を正式に立ちあげる。
●特別講師 : Kanako(矢島佳奈子)
プロフィール
クラシックバレエの経験から覚えた、体を使って表現する事の楽しさやボディアウェアネスをもとにヨガとピラティスを始める。
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- 東京での忙しい生活に安らぎを求め、様々な先生のクラス・ワークショップに参加し、自宅での練習を続けたが、本当の意味でのヨガの道が始まったのはバイロンベイに来てから。
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- そこでヨガラティス、およびイシュタシステムのトレーニングを修了。さらに人生の友人で恩師でもあるピーター・クリフォード先生の元、ファイブエレメント癒しのヨガを4年以上学び続けている。
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ヨガを多くの人と分かち合いたい、という情熱は、レイチェル・ジンマンと働くすばらしい機会として報われる。バイロンベイだけでなく、バリやインド、日本でのトレーニング、ワークショップおよびリトリートにて通訳兼アシスタント講師として旅をする。
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- 日本ではその他にもエミール・ウェンデル、サラ・パワーズ、ルイーザ・シアー、サイモン・ボーグオリビエなど国際的ヨガの先生と働く機会も。
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- 現在オーストラリア、バイロンベイ在住。現地で日本語、英語両方でのヨガ指導とともに、ティーチャートレーニングの講師(レイチェル・ジンマンTTCおよびサントーシャヨガTTC) としてやヨガ通訳・翻訳としても活動。年に2~3回、日本に帰国、それに合わせてワークショップやリトリートを開催している。
矢島佳奈子オフィシャルサイト
- [補足]
- 矢島佳奈子さんは現在オーストラリア在住ですが、ヨガや心身に対して真摯な探求心で理解を深めている素晴らしい先生です。K-Raku Style Yogaとは、ヨガに関する様々な情報交換やお互いの活動を協力し、高め合う関係として特別講師をお願いしています。